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2014年1月25日

レヴォーグが気になる

発表時から気になっていて東京モーターショーでも穴が空くほど見てきた

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と言いたいところだが東京モーターショーでは人が多すぎてそれどころではなかったsweat01

直噴ターボに興味が沸いた.特にダウンサイジングターボは週末オンリーで乗るなら長距離での私にはぴったりsign01次買うクルマはダウンサイジングターボと勝手に決めていた.しかしダウンサイジングターボはヨーロッパ車のお家芸.日本車で出ないかなぁと思っていた矢先の登場.

サイズも良いしデザインもちょっとエグいけどまぁまぁ.しかもちゃんとターボながらレギュラーガソリン仕様という日本を第一に考えた設計.頼もしいじゃありませんか.一応,資料請求もした,というかもう眺めているw

そりゃもうCX-7は楽しいよ.走ってて全然飽きないし疲れない.何処へ行っても余裕の走り.いつもは押さえて走っている.低回転重視の直噴ターボだけどあんまりダウンサイジングターボっぽくない.低回転でのブースト効き始めのトルク変動が大きく渋滞のような極低速が苦手でどうしてもぎくしゃくしてしまう.ダウンサイジングターボも街乗り向きじゃ無いのかもsign02そこはレヴォーグではCVTで上手く逃げている,と信じたい.

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そうそう.付けた物の事後報告を.ZERO72Vは1度決めた位置で絶賛運用中.表示も変わらずエンジン回転数,ブースト,水温のまま.色々切り替えたがこれが一番しっくり来た.ちなみに燃費は表示できなかった.そもそもCX-7は正式対応機種じゃないし,まぁ隣の液晶(MID)に出るしね.

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腰当ても絶賛運用中.運転中の左右ズレを押さえるためなのだがどう見ても腰痛持ちの道具にしか見えないのが欠点.でも手放せなくなった.

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新たに追加した物はステアリングとメーターの間にトレイを設置.品番はFizz-962 メーターフードトレイ.私のポジションではステアリングとメーターの間にすっぽりはまった.ここにケータイを置いておけば運転の邪魔にならないしかつエアコン下のトレイが空くので便利.トレイに深さがあるのでメーターの奥に物が落ちてしまうこともない.

あ,乗り換えなんて考えてない.今年は確実に車検通す予定.

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